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ロリィなお話し。ナツキ(仮名)その壱

ロリィなお話し。ナツキ(仮名)

小説のカテゴリーでは人気な部類なので書いておきます。
ちなみに挿入本番はありません。
最後は大人に叱られて終わり。
悪戯で終わりです。
内容は若い時の思い出です。
私も若かったので大丈夫だと思うのですが・・・

ナツキとの出会いは私が中学一年生の時。
彼女は三才下で小学四年生。

当時は毎日の様に友達Hの家に遊びに行っていました。
そこで知り合ったのがナツキ。

彼女はHの妹の友達。
八重歯の可愛い子で、なぜか私のことを「お兄ちゃん」と呼んできました。

最初の愛撫。

友達の家は昼間両親が不在気味。
子供たちの秘密基地でした。

最初はお互い何事もなく、皆でお菓子食べたりテレビを見たり。
そんな中、いつも居るのは俺、友達H、Hの妹さん、妹の友達ナツキ。

一日中居ると遊ぶ事が無くなります。
友達Hは暇になると、何処か他の友人の家や用事に行き、その間俺が留守番。
俺が妹とナツキの子守。
そこが俺の美味しい時間でした。

友達Hがいなくなると、毎日の様に妹さんのスカートをめくるのが日課。
妹さんは、彼女が小学一年生からの付き合い。
俺を第二の兄みたいに思っている。
スカートめくりを笑いで終わらしてくれる。
それを兄にも両親にも言わない。
ラッキー。

今日も妹さんのスカートをめくった。
キャッキャ喜んでいる。

その光景を何回か見ていたナツキ・・・
自分もして欲しくなったのか、妹さんの横に並び、スカートめくりを待つようになった。
俺と妹さんは兄弟同然。
やる側も、される側も遊びだった。
しかしナツキは何か違った。

ナツキのスカートをめくると中はショートパンツ。
まぁ、小学生とか良くあるでしょう。
妹さんは昔からスカートめくっていたので、学校から帰って来て、俺が居たら必ずショートパンツを脱いでくる。
彼女が小学一年生からの付き合いだから分かっている。

ナツキのショートパンツを見てテンション下がった俺を見て妹さんが言う。
「下から履いていたらダメでしょ」
これは笑った(笑)
慌ててナツキがショートパンツを脱いだ。
改めてナツキスカートをめくる。
小さい花柄のお子様パンツ。
性の対象よりも、可愛いというのが印象だった。

ここから鬼ごっこが始まる。
いつも鬼の俺は妹さんを追いかけて、捕まえるとそのままスカートを掴み上げ、強引に股間に顔を埋めクンカ・クンカ臭いを嗅ぐ。
小学生両足首を捕まえ、強引に股間を開き、顔を埋める。
まぁ、遊びの範囲なのだが・・

今日は何時もと違った。
二人いる。
いつもの様にゆっくり臭いを嗅げない。
一人を捕まえてはクンカ・クンカ。
次を捕まえてはクンカ・クンカ。
妹さんも仲間ができて楽しそう。
キャッキャ騒いでいる。

ひとしきり騒いだ。

喉が乾いた。
座卓に座って水を飲む俺。
妹さんが俺の横に来て、右腕に抱き着く。
これはいつもの事。
かれこれ4年くらい続けてきたこと。
今日はナツキが居た。
彼女は俺の左腕に抱きついてきた。
オイオイ、これじゃ水が飲めないじゃないか。

この時、俺の悪意で二人の股間に手を伸ばした。
妹さんはいつものこと。
パンツの上からオメコのスジをツーっとなぞるとゾクゾク来るらしい。
「ウッ・・フゥッ・・」
感じる声を出す。

初めてのナツキ。
最初は抵抗の兆しを見せたが、妹さんをみて抵抗を止める。
同じ様にオメコのスジをツーっとなぞる。
「ふあぁぁ・・」
初めての感覚だったのだろう。
左腕に強く抱きついてきた。

その光景をを見て、妹さんがニヤリ笑う。
ナツキが恥ずかしそうにした。
でも何故か俺の左腕を離さない。

俺は面白くなってもう一回、二人のオメコをツーっとなぞる。
やはり同じ光景。
慣れている妹さんは余裕。
慣れていないナツキはビクビク反応している。

その光景を見ていた俺は
「妹よ、昔はお前もこの様に敏感だったのに」と回顧が巡る。
妹さんから先に虐めてやろうと思った。

妹のパンツの上からクリを電撃刺激する。
妹さんから声が漏れる。
「ふぁあああ・・」
俺の右腕に強くしがみつき、快楽を我慢していた。
体が軽く仰け反る。
「フアァァァァ・・」
ビクッ、ビクッ・・
軽くイったみたいだ・・
俺の右腕にしがみつき、「フゥッ・フゥッ」声を漏らしている。
いつもの事なのだが・・

それを見ていたナツキ。
何が起こったのか分らない様子。

妹さんへの電撃攻撃を終了。
次はナツキの番。

ナツキのクリを上下左右にクリックリッっと刺激する。
強い声が漏れる。
たぶん初体験だったのだろう。
「うああぁぁああぁ・・・」
俺の左腕に強くしがみつく。
「あああ、あぁぁぁぁぁ・・」
面白くて一番反応する左右の刺激を強調する。
しがみつく強さが一段と強くなった。
「うあぁ・あぁあぁああああ・・・」
感じている。
しかし恥ずかしかったのか、ナツキは俺の手を退けようとした。
その時、妹さんが言う。
「ダメ!」
ナツキは妹さんの友達だが、下の位に位置するらしい。
命令は断れない。
妹さんの命令を素直に受け入れる。
イヤイヤなのか、嬉しいのか分らない。
俺の指攻撃を素直にうける。
彼女のクリをパンツの上から左右に刺激。
俺の腕に咬みつくように声を漏らす。
「ウフッ、ウフッ、ウフッ・・」
小さな体が熱くなっているのが分かる。
容赦なく指を連続で動かす。
「フゥゥゥゥゥ・・・・・あぁぁ・・」
感じている。
容赦なく指を動かし続ける。
ナツキの体がピクッ・ピクッ・・弾けた。
「ファッ・アッ・アアァ・・」
ビクンッ・ビクンッ・・
ナツキの体は大きく仰け反る様に反応した。

イッたな。

俺だけでなく、様子を見ていた妹さんも確信していた。
二人でナツキを見ながらニヤニヤ笑っていた。
ナツキは初めての感覚だったのか、そのまま床に落ちるように寝てしまった。
彼女は初めて感じるイク感覚で寝てしまったのだ。

妹さんが俺に言う。

「今日だけだからな」
「今後ナツキに同じことしたら絶対許さないからな」
「もしやったら、今後スカートめくりもさせないし、触らせない」
「兄やお母さんにも全部話す」

実は妹さんは強度のSで独占欲が強い。
普段俺と居る時は、上王様口調で命令してくる。
「しろ!」「ダメ!」「待て!」
末恐ろしい女の子だ。
この後も4才年上の俺に
「ジュース買ってこい」
「マッサージしろ」
命令してくる。
俺は強度のM。
なんとなく命令されることに快感を覚えて従っていた。
今日は服従する奴隷への優しさだったのだろう。
一人生贄を用意してくれたのだった。
本当に将来が怖いお子様だ。

そうこうしている内に、ご両親が帰ってきた。

皆、何事も無かったように解散。
帰り際、ナツキが俺の顔をジーっと見ている。
正直、怒っていないか怖かった。
しかし俺の思い違い。
次の日ナツキと会って確信した。

続く。

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