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有り得ないSEX あーちゃん(仮名)初キス

有り得ないSEX あーちゃん(仮名)

サブタイトル
(美味しい出会い、初キス)

この話はノンフィクションですよ。
私の事を知っている人。
作り話だから、余計な詮索しちゃ嫌ですよ(笑)

彼女の名はあーちゃん。
18歳
今年高校卒業したて。
少し前から知っている。

出会ったのは彼女がまだ高校生の時。
店のアルバイト(松ちゃん)の知り合い。
時々皆で食事する際、たまたま同席。
一度会ったきり。
それだけだった。

食事の席で俺のエロトーク炸裂。
何を話したかは覚えていない。
盛り上がれば良い。
彼女は聞いているだけ。
特別な会話も無かった。
だから記憶にも薄い子だった。

一応話のノリで彼女のメアドはGetしていたが、俺からメールすることは無し。
彼女のことは忘れていました。

そんな彼女から最近突然メールが来た。
「アレ、誰だ?」
メール内容
「店長さん、お久しぶりです」
「覚えていますか?」
「少し相談したいことがありまして・・」

俺は必死に思い出した。
携帯は受信許可設定。
俺のアド帳に無い奴からのメールは受信しない。
必死に思い出す。
アッ・・! あの子だ。

思い出した。
あーちゃん。
しかし・・なんで?
全然絡みの無い彼女から突然のメール。
とりあえず返信する。

「久しぶり、元気?」
「どうしたの?」
「相談ってなに?」

普段絡みの無い人間には礼儀を大切にしている。
当たり障りの無い返事を返す。

彼女から返信が返ってきた。
あーちゃん
「あのー、色々聞きたいことがありまして・・」
「少し時間もらえませんか?」
別に暇だし、若い女性からのお誘いを断る理由も無い。

今晩ファミレスという約束をしてメール終了。
いつもの様に仕事に向かった。

仕事終了。

いつものようにメールチェック。
彼女の事なんて、正直忘れていた俺。
今日着たメールを見ながら思い出す。
そうだ!
約束したんだ。
面倒臭い。
でも、もう約束してしまった。
ダルイ思いを胸に、約束のファミレスへと向かう。

ファミレス到着。
既に彼女が待っている。
よほどの悩みか?
相談に乗ってあげるのも大人の勤め。
聞いてあげましょう。
覚悟して彼女の居る席へと着いた。

オーダーを取りに来たファミレスのメイトが可愛い。
ピンクのブラウス越しに、黒いブラと、くっきりとした谷間が映る。
良い・・
見とれながら、とりあえずノンアルコールビールを注文。

しまった・・
今日はあーちゃんの相談を聞きに来んだ。
軽く自分に反省しつつ、彼女を見る。

・・・あーちゃんのルックスは、俺の好みのタイプでは無い・・
少しポッチャリ。
健康的?
そういう表現が合うかも。
笑顔は可愛い。
芸能人で言うと、テレビでアパレル従業員の模写ギャグをしていた柳○さんに似ている。
あれほど脂肪は無いが、普通より少し多めかな?
可愛いけど、少し重たい。
失礼はこれぐらいにしておきましょう。

今日は彼女のお悩み相談会。
俺の好みは関係無い。
話を聞きましょう。
俺から話しかけた。


「久しぶり、どうしたの?」
「急なメールでビックリしたよ」
あーちゃん
「来てくれて、ありがとうございます」
「悩みがありまして・・」
「こんな事、誰にも相談できなくて・・」
「その時、アッ! そうだ、店長さんならって思ったんです」

彼女は一度会ったときの、俺のエロさを記憶していた様だ。
でも俺に相談?
エロい内容?
その疑問を素直にぶつけてみる。


「俺に相談ってエロい事?」
「それでよかったら乗ってあげるよ」(笑)
彼女はニヤリと笑みを浮かべた。

あーちゃん
「実は・・あの・・好きな人ができまして・・」

良いことだ。
長い人生、恋愛しなきゃ楽しくない。
君なら絶対に経験しなくちゃいけない事。
そう思った。

実は彼女が処女という情報は、店のアルバイト(松ちゃん)から聞いていた。
俺がエロなんで、そんな情報は色々教えてくれる。
いいアルバイトだぁ(笑)

話がそれました。
本題に戻ります。


「それは良いことだ」
「女の子は恋愛して綺麗になっていくんだよ」
「いっぱい恋愛したら良いよ」
大人としての意見を述べる。

あーちゃん
「実は、ここからが本当の悩みで・・」

「どうしたの?」
「何かあったの?」
あーちゃん
「・・・・」

何故か沈黙。
目の前に有ったジュースを飲み干し、彼女から意外な発言。

あーちゃん
「店長さん」
「実は松ちゃん(仮名)から聞きました」
「彼女とヤッちゃったんですね?」

「???!!!!・・」

バラしやがったなぁ・・
確かに俺の素行は悪い。
食べたよ。
確かに松ちゃん食べちゃった。
そして、良かったよ。
ナイスBodyな子。
というか、今でも時々食べてるよ!

恥ずかしさを胸に答える。

「あら!、松ちゃん話しちゃったんだ?」
「恥ずかしいなぁ」
「もしかして彼女の事について悩み?」
あーちゃん
「違います」

一体なにが聞きたいんだ。

「それじゃ相談ってなに?」
あーちゃん
「あのー・・そのー・・Hについて・・」
小さい声で答えてきた。

そうか。
俺の得意分野。
納得した。
Hについて聞きたかったのか。
それなら答えてあげようじゃないか。

恥ずかしそうな彼女。
モジモジしている。
ここはファミレス。
周囲に大勢の他人がいる。
恥ずかしいよな。
続きは車で聞くと伝え、彼女を連れ出す。

車にて。

「俺に聞きたい質問、Hについてって?」
あーちゃん
「・・・」

「別に気にしなくて良いよ」
「俺の知っている限り、精一杯答えるから」
「恥ずかしがらないで」
「遠慮しないで」

彼女が関を切って問いかけてくる。

あーちゃん
「あのですね・・実は・・好きな人ができまして・・」
「片思いなんです」

「そうかぁ・・切ないなぁ・・それで?」
あーちゃん
「彼・・エロなんです」

「???」

あのな、男の子っていうのはエロで上等。
何が問題?

引き続き彼女が言う。
あーちゃん
「皆で飲んでいる時に言うんです」
「『処女は嫌だ、面倒臭い』とか・・」
「『フェラは最高、気持ちイイ』とか・・」

俺は思った。
そんな発言、若い男性なら皆言う。
見栄を張っているだけだから、気にしないでいい。

女性は気にするんだろうな・・

あーちゃん
「店長さん、松ちゃんから聞きました」
「上手いんですよね、SEX」

俺は飲んでいた缶コーヒーを吹いた。

あーちゃん
「あの・・教えて欲しいんです」
「どうやったら彼を引き付ける事ができるか・・?」

「・・・」

あのね・・あーちゃん・・
SEXっていうのは、お互いが愛しあっていれば、処女とかテクとか関係無いんだよ。
愛があれば心が感じてしまうんだよ。
伝えてあげたい。

しかし・・彼女は処女。
説明できない。
どうしよう・・

彼女を悟す様に説明。

「あのね、SEXっていうのは儀式みたいなもの」
「最初に愛し合って、結ばれる為にするんだよ」
「別に感じるとか、気持ちイイとか関係無い」
「好きだったら感じてしまうよ」

俺の説明に不満そうな彼女
反論してきた。
あーちゃん
「実はこの前告白したんです・・」
「彼の答えはNO」
「『ゴメン、SEX下手そうな子は断る事にしてる主義なんだ』って言われて・・」
ショックだったらしい。

そんなにモテル男の子なのか?
疑問に思い写メを見せてもらった。

・・・沈黙。

コイツが?
「ゴメン、SEX下手そうな子は断る事にしてる主義なんだ」
言える顔かぁあああーー(怒)

どう見ても童貞ゴメンナサイな顔している。
彼女の好きな人だから何も言わないが、同性として絶対に許せん(怒)

いても経ってもいられない。
あーちゃんに大人のSEX講座を説明することにした。

今思えば、それが良かったのか悪かったのか・・

あーちゃんに男性のチンポとメカニズムを説明。
言葉だけじゃ難しいので、スマホの画像を使う。
顔を赤くして聞く彼女。
可愛いじゃないか。

次に女性のメカニズムも説明。
何処が感じて、アクメとはなんなのか。

ついでにフェラとか挿入とか射精とか・・
学校では教わらない事を、携帯の画像を使って説明した。

すっかり縮こまった彼女。
そりゃそうだ。
処女に分かるはずもない教育をした。
ゴメン・・
熱くなりすぎた。

悪い事をしたと思い、彼女を家路に送る。
途中彼女から発言してきた。

あーちゃん
「店長ありがとうございます」
「勉強になりました」
「面白かったです」

「本当に?」
「良かったらまた教えてあげるね」
あーちゃん
「店長って本当面白いですね(^^)」
「もう少しお話ししたいです」
「良かったら今からもっと教えて下さい」

「(;゚Д゚)!・・」
どうしたらいい・・?

俺が危険人物って知っているよね?
もしかして・・俺にして欲しい?
初H?

よくよく見ると、可愛い服をきている。
ボタンの隙間から見えるブラは可愛い柄。
もしかして覚悟決めている?

すかさず彼女に質問してみる。

「チューしたことある?」

照れながら彼女が答える。
「幼稚園の時」
可愛いじゃないか!

よせばいいのに俺の邪心が目覚めてきた。

「チューしてみようか」

拒否はさせない。
彼女の手を握り、そっと顔を近づける。
分かっていたような彼女。
俺のキスを受け止めた。

たぶん簡単なチュッ(^ε^)-☆!!くらいに思っていたのだろう。
残念ながら俺はSEX常習者。
チュッからチュー、レロレロまで持っていった。

唇を離す。
彼女はビックリと恍惚が混ざった顔をしている。
初キスがこれまで激しいと、脳内がビリビリしているだろう。
可愛い・・
そのまま腕の中に抱擁してあげたのだった。

俺は問いかけた。

「怖くない?」
ガクガク震えている彼女。
コクリとだけうなづいた。

怖いんだろうなぁ・・

申し訳ないが、既に俺の邪心が目覚めている。
ここまでさせた責任は取ってもらうよ。
俺は決意しました。
彼女をいただきます。

恍惚の眼差しをした彼女を乗せ、車を走らせる。
目的地はラブホ。

キスの後、ほとんど会話をして来ない。
彼女の手を取り、握ってあげる。
強く握り返してくる彼女。
これが望みだったんだろう。
覚悟しているみたいだ。

遠慮なくラブホのガレージに車を入れた。

続く。

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